SNSは今のウェブ集客の要である。

 

こんにちは、

USPデザイナー畠山勇一です。

 

私が知っていることって

「小ワザ」もブログに慣れていない人からしたら

新鮮極まりないことを実感しまして、

せっかくなので、

一つの小ワザについて

今回は動画で

解説していきますね!

 

SNSの投稿をブログに埋め込む方法

 

SNSとブログを効果的に使い分けることは

ウェブ上で集客することにおいては

必須です。

 

なぜなら

「役割が違う」から!

 

役割の違いに関しては

セミナーなどで詳しくお話しているので

ここでは割愛しますが、

 

SNS、つまり

Facebook

Instagram

Twitter

などの投稿を

ブログ上で魅せたいときなどもあります。

 

具体的な例を挙げるとすれば

「口コミ」ですね。

 

誰かが自分のことについて

投稿をしてくれている時。

 

そんな時は

ピンポイントで

その投稿を紹介したいですよね。

「こんな風に紹介されています」

と!

 

そんな時に役立つのが

今回ご紹介する

「埋め込み」

というワザです。

 

それでは動画を御覧ください!

▼こちらをクリック!▼

いかがでしたか?

これを駆使して口コミまとめなんかを

作ってみるのもアリですね(^^)

 

▼埋め込みを使った参考記事はこちら▼

https://positioning-letter-writing.com/?p=2202&am

 

具体的ってことがいまいちつかめない人へ

 

こんにちは、

USPデザイナー畠山勇一です。 

※諸連絡、セミナーや個別相談にお申し込み頂いた方へ。

「メルマガは届くのに、それ以外の日程確定メールなどが届かない」

という事態が何件か発生しております。

もしかしたら、「迷惑メール」や違うタブに

入っているかもしれませんのでそちらご確認ください。

 

 

 

「具体的な話をする」

と言うのは多くの人にとって

結構難しいんだなと感じます。

 

それはなぜか?

理由は「具体的」

にはレベルがあるからです。

 

具体的に話すことの

大切さとポイントについて

についてお話しします。

 

 

気づきは深いところで得られるもの

たとえば、

「日本」について話をしましょう

といったら

何を思い浮かべますか?

 

テーマは日本に関することなら

自由です。

 

となったら

色々なことを思い浮かべると思います。

 

文化のこと

政治のこと

国民性のこと

気候のこと

歴史のこと

食べ物のこと…

 

色々と出てきますね。

テーマ「日本」

って全然

「具体的」ではないのです。

 

では更に具体的にしてみましょう。

 

「東京」

だったらどうでしょうか?

 

「日本」よりも

グッと狭まった分

話はだいぶ具体的に

なりそうですね。

 

しかし、

まだまだです。

 

東京都といっても広いのです。

 

東京都練馬区と

東京都渋谷区では

同じ東京とは思えない

ギャップがあります。

(ちなみに私は練馬区出身)

 

練馬区には

畑がありますからね。

 

緑多いですよ〜

 

若い子が着るような服屋

とかないですからね。

 

練馬は住む場所で

渋谷は遊びに行く場所

というのが

ザックリとした印象ですね。

 

となると、

「東京」でも

まだ広い場合があります。

 

本当にドンピシャの話をしたいならば

「東京・月島のうまいもんじゃ焼き屋の話」

って言うくらい

具体的にしていく必要があります。

 

そうすることで

深い内容を相手に

伝えることができます。

 

 

 

たとえば、

「ニキビ」の話も、

 

赤いニキビなのか白いニキビなのか

そして、

アゴか

ほっぺか

おでこか

 

どこにできるかで

「悩んでいる人」

違うんですよね。

 

原因が違うので、

対処法も違う。

 

そして、

間違った対象法では

意味がないのです。

 

 

たとえば、

子育て系のビジネスを

されている方も多いのですが、

 

1才児と

3才児では

対応も対策も

変わってくるはずです。

 

男の子と女の子でも違います。

 

1年違うだけで

全く違う活動をするのが

子どもですから。

 

だけど、

多くの人は

「子供がいるお母さん」

とひとくくりにしている。

 

そういう人の記事の多くは

広く浅いことばかりだったりします。

 

深めないと具体的な

話はできないのです。

 

読む側になった時に

本当に必要な情報って

「濃くて具体的な情報」

ではないでしょうか?

 

私はよく

ブログへのアドバイスを求められた時に

「人が見えない」

という表現を使います。

 

あなた自身(書き手)が

どんな想いで書いているかが

見えない。

 

あるいは

誰に向けて

書いているのかが見えない。

(読み手が見えない)

という話をします。

 

これたいてい

「具体的な話」

あるかないかの

問題だったりします。

 

具体的な話は

「あなたは何者で誰に

どんなことを届けたいのか?」

つまり「USP」

が明確でないと

できないわけです。

 

もし、あまり具体的な話が

かけていないなら

まずは、あなたのUSPを

見直してみてくださいね!

 

 

追伸:そこにいない人にはわからないこと

具体的なことって

そこにいない人にはわからないのです。

 

なので、

必ずしも「具体的な話」って

通じるものではありません。

 

だから、

段階的に具体的な話を

していくことがあります。 

 

例えば、

いきなり私が

「石神井公園」の良さについて

話したとしても、

 

一体どこにその公園が

あるのかもわからなければ、

読み方もわからないですよね?

 

※ちなみに「石神井(しゃくじい)」と

読みます。わからないですよね?

 

まあ

私の地元、つまり、

東京都練馬区にある

都立公園なのですが、

ボート池なんかもあって、

お花見シーズンは花見客でも賑わう

広めの公園です。

 

って言えば、

知らない人でも

なんとなーく

イメージはできますよね。

 

具体的な話をする時の注意点は

軽い補足は必要になってきます。

 

一方で、

私が「石神井公園」という言葉を

出したことで、

「知っている!!」と思って

親近感を感じた読者の方も

いるはずです(^^)

 

もし、知っている人がいたら、

私との心の距離が

一気に近づいたはずです。

 

具体的な話を出すことは

そうやって

身近に感じる話題作りにもなるのです。

 

「具体的な話をする」

は誰にでもできる、

ブログに魂を込める方法の一つです。

 

お客様目線の「検索される」言葉を磨く小冊子無料プレゼント!
スクリーンショット 2017-05-14 16.59.00

 

こんにちは、
言葉の力とブログの仕組みで自動集客を実現する!
USPデザイナー畠山勇一(はたけやま ゆういち)です。

 

私が開催している

セミナー

「ブログで自動集客の仕組み創り3時間セミナー」に

参加してくださった方の

Facebookでのシェアをご紹介します(^^)

ブログで自動集客セミナーの風景1

ブログで自動集客セミナー集合写真

 

「ただ書いているだけ」のブログから

「スルスルとお申し込みが入る」ブログに

大変身させる仕組みの秘訣を持ち帰ってもらいました!

================

ブログで自動集客の仕組み作り3時間セミナー

自動集客セミナー.jpg

 

3240円!!!

友達とくるとお得になります!

定員は各10名まで!!

▼詳細・申込みはこちら▼

https://positioning-letter-writing.com/?lp=uspseminar&WP

================

 

相手を振り向かすには…?

 

こんにちは、

USPデザイナー畠山勇一です。 

 

 

 

さて、「売る力」シリーズでお送りしておりますが、

前回は「喜々として話す」というポイントを

お伝えしました。

 

▼前回記事▼

 

あなたの感動体験を伝えよう!

 

楽しそうに

幸せそうに

話せなければ

伝わるものも伝わらないぜ!

という話でした。

 

 

今回は、

ただ喜々として

話しただけではダメなので

次に大事な

「巻き込むこと」

についてお話しします。

 

 

相手を振り向かせること

 

突然ですが、

もし

ちょっと前方を歩いている人を

振り向かせることをしたいと

考えた時、

なんと声をかければいいでしょうか?

 

「おーい!」

と大声で呼んでみますか?

 

 気にはなるかもしれませんが

「自分ゴト」としては

考えてもらえるでしょうか?

 

私だったら、

「自分のことだと思って

振り返って勘違いだったら

恥ずかしいな…」

 

 

なんて思ってしまって

聞いて聞かぬふりをします。^^;

 

では、

「そこのおにーさん!」

と呼んでみましょうか?

 

それでも弱いですね。

「お~い!」から

確率が4分の1になっただけです。

(老若男女でいうと若男)

 

 

では、

「そこの、

青いベスト着て、

ネクタイ締めて、

メガネかけてる

おにーさん!」

 

と呼ばれたら

私は振り向きますね。

 

なぜなら、

それら全てが私の

トレードマークだから。

 

 

トレードマーク

じゃなかったとしても、

 

髪がショートボブで

赤いワンピース着て

8センチのピンヒール履いて

ってな感じで

特徴があれば、

それを「具体的に」

刺すことで

 

「自分のことだ!」

と感じるのです。

 

 

つまりは、

相手にとっての具体例を

示すこと。

 

そうすることで、

感覚を共有することができます。

 

感覚を共有するとは

どういうことか?

 

具体的に言えば、

「自分の頭に思い描いている像を

相手の頭にも思い描かせること」

 

です。

 

たとえば、

「幸せになれる」

って言われたらどんな

幸せを思い浮かべますか?

 

私なら

楽器演奏が好きなので、

地下に大きな30帖くらいの

音楽スタジオを所有して

そこで1日中引きこもって

曲作ったり

動画撮ったり

レコーディングしたり

仲間とセッションしたり

したいのです。

 

それが私の最高の幸せ

(日常編)です。

 

 

おそらく私がこのように

具体的に言う前に

同じ「幸せ」を思い描いた人は

いないのではないでしょうか?

 

ですが、

私がこうやって言葉にすることで

楽器が好きなら

「あ、そんな未来いいかも!」

と思ってくれた人も

中にはいるのではないでしょうか?

 

それが

「感覚が共有できた」

という意味です。

 

人に興味を持ってもらう

人を巻き込むのであれば

「感覚を共有する」ことが必須になります。

 

結構多くの人が、

相手を置いて

けぼりにしてしまうのです。

 

相手と自分の感覚を

共有するためには

まず、

「相手がわかる具体例」

を話すことが必須になります。

 

そこから始まるのです。

 

追伸:受け入れようとしないと分かる日は来ない

 

機械音痴の方が

機械の中身を見た時に

「思考停止」するように

 

何か拒否反応を

示しているものに関しては

受け入れようとしないものです。

 

「わからない」

と即答してしまうようなことですね。

 

私はこの反射的に

「わからない」という

発言をすることが

大っ嫌いなんですね。

 

「え?それ、わかろうとも

していないでしょ?」

と突っ込みたくなります。

 

わからなかったことを知るときが

人生の中で一番楽しいんじゃないか!?

と私は思っているので、

 

「わからない」

だから

「逃げる」

 

という思考が許せないんですね。

 

「わからないこと」

って不安だから怖いんですよね。

それはわかります。

 

 

ま、

こうやって

「わからないと即答する人の

気持ちが『わからない』」

 

と言っている私は

分からないと即答する人の気持を

分かってあげようとしていない

ということなので、

 

まだまだですね。

 

お客様目線の「検索される」言葉を磨く小冊子無料プレゼント!
スクリーンショット 2017-05-14 16.59.00

喜々としてはなせるか?

 

こんにちは、

USPデザイナー畠山勇一です。 

 

前回から

「売る力」についてお話ししております。

▼前回記事▼

「売ること」が楽しくなってきたらビジネスはうまくいく

 

https://positioning-letter-writing.com/?p=2195

 

「売る」ということの

思い込みをなくそう!

という話をしてきました。

 

しかしながら、

「なくそう」と思ってもなかなか

上手くは行かないものです。

 

大事なことは

「どうすれば結果的になくせるか?」

を考えることです。

 

 

喜々として話している時の自分

あなたには

大好きで話しだしたら止まらない!!

というような大好きなものってありますか?

 

私はオタク気質なので、

好きなものや

興味のあるものに関しては

突き詰める&熱っぽく語る

という傾向があります。

 

それを話している時

とっても楽しいのです。

 

その分野の話をし始めたら

イキイキして

目がキラキラ輝くような人

周りにいませんか?

 

そして、その人の

その姿を見て

どう感じますか?

 

私は、

「こんなにも好きなんだな〜」

「なんだか楽しそうだな〜」

「幸せそうだな〜」

と感じます。

 

 

それが好きな気持ち

この気持ちが

売る力の1つ

でもあります。

 

前々回

売る力

=感動させる力

というお話をしたのですが、

 

好きな気持ちを持って話すと

心を動かしやすいです。

 

人は「共感」する生き物なので、

個人差はあるものの

楽しそうな人を見ていると

楽しくなったり

 

不機嫌な人を見ていると

自分まで機嫌が悪くなったり

 

そんなことがありうるのです。

 

なので、

「売ること」

=いやらしいこと

という風に思っている場合

 

その感情が伝わります。

そして、それが

買う側にとっても

「買うのは止めといたほうがいいのかな?」

 

というふうに感じさせる

原因になります。

 

なので、

商品のこと

サービスのこと

大好きになってください。

 

まずはそこから始まります。

 

ですが、

もう1つ大事なことは

「相手を巻き込む話し方をする」

ということです。

 

これができないと

喜々として話したところで

独りよがり

で終わってしまいます。

 

次回

「相手を巻き込む話し方をする」

についてお話します!

 

追伸:結局は個人事業なら自分のことが好きか?が影響してくる

この話をすると

気分を損ねる人がいるんですね。

 

「そんなのビジネスと

何の関係があるのですか!?」

と逆上してしまうんです。

 

どんな話かというと

自営業者(起業家)において

商品やサービスが

売れない理由の1つに

「自分のことが好きじゃない」

ということが考えられます。

 

今回の本題の件で言うと

「商品・サービスを喜々として話す」

というのは

 

自営業者にとって

「(自分の)商品」

「(自分の)サービス」

がほとんどなので、

 

自分の事が嫌いだと

自分のやることなすことにも

納得行かない、

という気持ちが宿ります。

 

そうなってしまうと、

結局は「売れない」

原因になったります。

 

で、

自分を好きになるには

どうしたらいい?

という解決策については

まずは「親との関係改善」

という話が出てきたりするわけですが、

 

図星であればあるほど

逆上してしまうし、

マインドについては

私は専門ではないので、

この話はこれくらいにしておきます。

 

グサッと刺さって

嫌な思いをしてしまった人がいたら

ごめんなさいね。

 

ですが、そういう

感情になるという事は

思い当たる節がある

ということですよね。

お客様目線の「検索される」言葉を磨く小冊子無料プレゼント!
スクリーンショット 2017-05-14 16.59.00

 

「◯◯力」って書かれると

「◯◯リョク」って読みたくなるけど、

答えは

「売る力(チカラ)」でした 笑

 

こんにちは、

USPデザイナー畠山勇一です。 

 

前回、

一生役立つスキル

ということで、

「売る力」についてお話ししました。

▼前回記事▼

一生役に立つスキルは「◯◯力」

https://positioning-letter-writing.com/?p=2193

 

 

まず第1段階として

売る=悪いイメージ

という思い込みを捨てよう!

という話でした。

 

今回は

「居酒屋のキャッチ」と

「テーマパークの販売員」の違いに

ついて見ていきましょう!

 

 

伝え方を磨けば何も怖くない!

 

道を歩いていて、

「居酒屋のキャッチの兄さん」ほど

私にとって

煩わしいものはありません。

 

ナンパとか

謎の勧誘とか

何事もそうなのですが、

こういうものの撃退法は

「表情一つ変えず完全無視」

することです。

 

愛することの反対は

憎むことではないのです。

 

嫌悪感を示したところで

「反応してしまったら」

もう相手の思うツボです。

 

私は、

「存在そのものを認めない」

という超冷酷な対応を

することにしています。

これほど、相手にとって

悲しいものはありません。

(私って嫌なやつでしょ?笑)

 

愛の反対は無関心。

 

ああいう

  • オイシイことだけ話して
  • 道歩いている人なら誰でもよくて
  • 安さで勝負する

 

という私がやっていることと

真逆のスタンスの売り方自体も

嫌いなんですよね。

 

で、割りと

こういうウザいキャッチをしてくるのって

女性よりも圧倒的に

野郎(男性)なんですよね。

 

同性だから尚更

嫌なのかもしれない…笑

 

さてさて、

一通り毒を吐いたところで

こんな「悪い例」に

踊らされていないで

良い例を見てみましょう!

 

私が結構気持ちいいなぁ

と思う売り子さんは

 

ディズニーランドとかの

パーク内でワゴン販売している

女性販売員!

 

パーク内の

コンセプトに合わせた衣装に

身を包み

ワゴンの近くから離れずに

笑顔で手を振っています。

 

買わない人にも優しい。

 

パーク内を歩き回って

何度もそういう方々を

見ているうちに

 

小腹がすいたり

喉乾いたりした時に

思わず

買いたくなるのです。

 

そして、

終始笑顔で

気持ちのよい買い物を

体験させてくれます。

 

映画館とかもそうですが、

ああいう

限定的な場所での

飲食は基本的には割高です。

 

ですが、

そんなことを気にさせない

それ以上の価値を乗っけてくれます。

 

 

さて、

ここでのポイントをまとめていきましょう。

  • 笑顔での対応
  • 自分たちの売上よりもお客様を楽しませることが第一
  • こちらが欲しいタイミングで目の前に
  • 相手のパーソナルスペースに無断で入らない
  • 売ることが良いことだと思っている

というようなことがあげられます。

 

何よりもまず

表情は大事ですね。

 

無表情の人と

超笑顔な人

どっちが近づきやすいかは

 

後者ですよね?

 

 

そしてワゴン販売の方は

お客様にパークでの時間を

楽しく過ごしてもらいたいのです。

 

それは

「私が売上低くてもいいや」

というネガティブな考えではないはずです。

というかそんな後ろ向きな人は

あんなに買わない人にまで

笑顔振りまけないですよね。

 

お客様の満足ありきの販売なのです。

 

パーク内の配置の

なせる技かもしれませんが

いいタイミングで

いい場所に

現れますよね。

 

ですが、

そう感じるのも、

 

歩いているうちに

なんどもなんども

目に留まるから

なんですよね。

 

目にとまって

認知することで、

頭に浮かびやすくなる。

頭に浮かぶと

更に目にとまりやすくなる。

 

ズケズケと

近づいてきて

パーソナルスペース

(他人に侵害されたくない自分の空間)

に入ってくることもない。

 

そして、

「売ることがいいこと」

と思っています。

 

「(パーク内の飲食物って割高だから

売るの申し訳ないな〜…)」

なんてことは思っていないのです。

 

 

「今この場所で

このタイミングで

このポップコーン食べたら

もっと楽しめる!」

としか思っていないはずです(^^)

 

このように、

売り方や

売る場所によって

「売られる」ことの

印象ってまるで

変わってきますよね。

 

ウェブ上はどうでしょうか?

 

ウェブ上は

居酒屋のキャッチ的にも

テーマパークのワゴン販売的にも

自分次第で

「どちらもできてしまう」

場所です。

 

こんなにも面白い

「売る場所」はないですよ(^^)

 

あなたは

喜んで、喜ばせて

自分の商品を売っていますか?

 

まずはここから始まりますね♪

 

 

追伸:アメブロから1件セミナーに申し込みがありました!

そんな報告を

くださったのは

食べる筋トレインストラクターの

出島鮎美さん

23261727_1541553419257971_746526607_o.jpg

 

出島さんは

10月19日に行った

ブログで自動集客の仕組み創り3時間セミナーに

起こしくださった時に出会いました。

 

その時は

セミナー集客をはじめたばかり!

という段階で、

まだ「ブログからの申込みは0」

 

という状態でした。

 

セミナーでは

3時間集中して話を聞いてくださって

後日、24日に個別相談にて

更に具体的なお話をさせていただきました。

(写真はその時のもの)

 

それから10日あまり。

 

私がお話ししたことを

ちゃんと実践してくださり、

ブログがみるみる

「読んでて楽しいメディア」

に生まれ変わり、

 

そして、ようやく

1件申込みが入ったのです!!

 

たかが1件?と思いますか?

 

0と1との差は

1と10の差よりも大きいんです。

 

数値の話で言えば、

 

0には何の数値を

掛け算しても割り算しても

0のままなんです。

 

つまり、0のときって

「計測不能」なのです。

 

しかし、

1になった途端に

全ての数値上の仮説が

成り立つようになります。

 

これほど大きなインパクトのある

動きはないんです。

 

だから、初めての

「1件申し込みがありました!」

「1件登録がありました!」

「1件ご成約頂けました!」

という報告が一番嬉しいのです。

 

ここからスタートです!

出島さんがんばってくださいね(^^)

================

ブログで自動集客の仕組み作り3時間セミナー

自動集客セミナー.jpg

 

3240円!!!

友達とくるとお得になります!

定員は各10名まで!!

▼詳細・申込みはこちら▼

https://positioning-letter-writing.com/?lp=uspseminar&WP

================

 

結局はこのチカラを

手に入れたいかどうかで

人生が変わります。

 

こんにちは、
言葉の力とブログの仕組みで自動集客を実現する!
USPデザイナー畠山勇一(はたけやま ゆういち)です。

 

 

私の記事を読んでいる方は

何かしらの技術を習得して

専門家として

商品やサービスを売っている人

だと思います。

 

その人達に共通して

かつ、

一生役に立つスキルについて

今回は話をしていきます。

 

一生役に立つスキルは「売る力」

はい、答えから言うと、

「売る力」です。

 

売上が伸び悩んでいる人、

売れて入るけど

もう一段階売上を

アップしたい!

 

そんな人を見ていて

思うのがもっと

「売る力」

を磨くべきだということ。

 

売る力に関しては

まず、第1段階として、

・自信がない

・売ること=悪

という思い込みを乗り越えることが

大事です。

 

と、いうよりも

それを乗り越えたくないならば、

自力で集客をする必要がない

「従業員」でいることを

強くオススメします。

 

基本的に、

「集客いやだ!!」

「集客に時間を割きたくない!!」

と”売れる前から”言っている人は

起業家は向いていません。

 

起業家は

「商品やサービスを売る」のも

仕事のうちです。

 

そのための

ファンサービスや

仕組み作りなど

直接的に

利益につながらないものも

含めて全てが仕事です。

 

商品を作っているだけでいい

サービスを提供しているだけがいい

そう考えているならば、

そもそもが

自営業(起業家)は

向いていないのです。

 

「売る力」というのは

つまりは

「人の心を動かす力」

でもあります。

 

人がモノを買いたい

と思う時、

 

必ず、

「感情が動いている」のです。

 

つまり、

「感動させている」

ということです。

 

「人を感動させる」

という表現をしたら

「それはしたい!」

というのに、

 

「人にモノを売る」

という表現をしたら

「いやらしい」と感じる。

 

そういう勘違いをしている人は

結構います。

 

あなたはどうでしょうか?

 

 

あなたが消費者だったら

「嫌々お金を払って買ったモノ」

はありますか?

 

私は思い当たりません。

 

各種請求書や税金の支払いは

気が重いことはありますが、

基本的に「買い物」であれば、

「嫌々買う」ってことはないです。

 

実際に「買う」という行動を

起こした時は

「嬉しい感情が動き出している時」

です。

 

 

しかしながら、

「売ること=嫌なもの」という

イメージが有るのは、

 

下手くそな

セールスマンの

露骨な売り込みが

脳裏に焼き付いているからです。

 

ですが、

冷静に考えてほしいのです。

 

そんな

露骨な

いやらしい売り込みを

されたときって

買っていますか?

 

間違いなく

買っていないですよね。

(意思が弱い人は買っちゃうかも!?)

 

 

つまり何がいいたいかというと

「売る力を身につける」

ということを考えた時

 

 

「うわ!それ欲しい!!」

と感動して「買って」

くださることよりも、

 

 

「え、いりません!!」

と嫌な顔されて「買わない」

ことばかりに

目を向けすぎているのです。

 

 

今すぐ

そんなマイナスイメージは

捨て去ってください。

 

ものを売る力は

感動させる力です。

コミュニケーションをとる力です。

魅力が伝わるように伝える力です。

 

 

決して、

いらないものを

いやいや売りつけて

嫌な顔をされること

ではないのです。

 

そんな悪い見本は

頭に思い浮かべても

何のメリットもありません。

 

今すぐ

良いイメージに書き換え

行ってくださいね!

 

では次回も

「売る力」について

更に掘り下げていきましょう!

 

 

追伸:ゲームを買いました。

 

Facebookの友達の方は

私が何のゲームを買ったのかは

既にご存知かもしれません。

 

 

「キャッシュフロー」

という名の

ボードゲームを買ったのです。

 

このゲームは

「金持ち父さん貧乏父さん」

という大ベストセラーの本で

有名な

ロバート・キヨサキさんが

作ったゲームです。

 

むしろ、

金持ち父さん貧乏父さん

という本は

「キャッシュフロー」

というゲームをもっと

知ってもらうために

書かれた本なのです。

 

どんなゲームなのかというと

 

すごく簡単に言えば、

「お金の流れを学ぶ」

ゲームです。

 

何と言っても

ゲームの名前が

「キャッシュフロー」

 (お金の流れ)

ですからね。

 

で、どういう

ゲームなのかというと、

ラットレースから抜け出して

ファーストトラックに突入し、

夢を叶える

と言うようなゲームなのですが、

 

 

ラットレース

というのは

ネズミが回し車の中で

一生懸命走っている状態のように

 

一生懸命走っているのに

一向に資産はたまらず

裕福にならない状態

 

を指します。

 

そうなってしまうのは、

収入が上がると同時に

支出も上げてしまうから。

 

そうではなく、

余ったお金で

「お金を生む資産」

を購入し、

 

いち早く、

資産から生まれる収入が

支出を賄えるようになるか!?

 

ということを

ゲームを通して

疑似体験しながら

学んでいくためのものなのです。

 

何回かやってみたのですが、

これは

好き嫌いが

はっきり別れるゲームですね。

 

私は買うほどに

ハマってしまいました。

 

めっちゃ面白いです。

 

最大6人まで遊べるゲームです。

 

近々興味ある人集めて

遊ぼうかなって考えています。

 

記事の読者の方でも

もしこういう

「資産形成」について

興味ある方いれば、

一緒に遊びながら語りたいので、

ぜひ連絡くださいね(^^)

 

今後は

音楽関係もそうですが、

こういう遊び仲間も

増やしていきます♪

 

お客様目線の「検索される」言葉を磨く小冊子無料プレゼント!
スクリーンショット 2017-05-14 16.59.00

 

知っているのと

知らないのとでは

お金の使い方が全く異なります。

 

こんにちは、
言葉の力とブログの仕組みで自動集客を実現する!
USPデザイナー畠山勇一(はたけやま ゆういち)です。

 

「これからホームページを

リニューアルしようと思っています。」

という方に

 

個別相談に来ていただいた時に

必ずお話していることがあります。

 

それは

ホームページを

業者に頼むかどうか?

ということについてです。

 

私はなにも

「ウェブデザイナー」を

敵に回すつもりはありません。

しかし、

「どのタイミングで頼むか?」

はかなり大事なポイントです。

 

今回はそんな話をしていきます。

 

 

本当に「頼む」べきは「何」か? 

 

私はWordPressという

ブログ型のウェブサイトツールを使って

ホームページを作っています。

 

WordPressには

ブログ的側面と

ホームページ的側面

そして、

世界中の人の知恵が

結集した

各種オプションがあるので、

非常に便利なツールです。

(その為自由度が高すぎて

ハードルが高いと感じる方もいます。)

 

私が、

今使っているブログの

制作費は

5万円程度です。

 

で、

年間で支払いをしている

ランニングコストは

2万円程度。

 

もちろん、

トップ画像に使っている写真や

メルマガの月額料金、

有料素材使用のための月額など

諸々かかってはおりますが、

 

純粋なブログ構築費は

その程度です。

 

 

というのも

WordPressは

サーバーとドメインさえ

用意すれば

(個人規模であれば年間1〜2万円程度)

基本無料で利用できるものだし、

基本的なことさえわかれば、

素人でもWordPressを

立ち上げる事はできます。

 

カスタマイズも

ネットで調べたりして

やれば、

基本自力でもできる部分は多いですし、

 

日々の更新は

アメブロと大差ない操作感です。

 

そして、

「テーマ」という

WordPressの全体的なデザインや

大まかな機能などを

網羅している、

WordPressの核となるものが

1万円〜5万円くらいで

市販されています。

(無料のものも沢山出回っています。)

 

例「WordPress テーマ TCD」

とかで検索してみてください。

 

それを使えば、

プロクオリティの

デザインを

素人でも取り入れることができます。

 

ちなみに私のブログも

市販されているテーマです。

 

※ネタバレをすると

「賢威」というテーマの

「ビューティー版」です。

 

https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2TVAEO+9ZLX8Y+3Q2O+61JSI

 

約25,000円のテーマですね。

 

私はこのテーマを

ちょこっとだけ、

カスタマイズはしてはいるものの

 

「市販されているものを組み合わせて」

自動集客の仕組みを生み出しています。

 

ポイントはここにあるんです。

 

確かに私は

ウェブに対する専門的な

知識もスキルも持っています。

 

しかし、

「素人だから」

「苦手だから」

という思考停止で

Web初心者の方が

制作会社に

丸投げして

20万円30万円という

相応の対価を支払う

のは

正直疑問です。

 

※誤解のないようにお伝えすると、

オリジナルデザインの

ウェブ制作ってもの凄く大変なので、

20〜30万円かかるのは適正だと思いますよ。

 

で、大抵はその

出来上がったもの

「使いこなせない」

んですよね。

 

自動集客は

自分が「考える力」を身に着けないと

できないものです。

 

なぜなら、

自動集客はツールじゃないから。

 

あなたが

あなたのお客様のことを

徹底的に理解しようとする

その意気込みがなければ

成り立たないのです。

 

なので、

私は多くの相談者にこう言います。

 

1、まずは素人臭くてもいいから

WordPressを自分で管理できるようになろうよ!

 

2、その上で自動集客のための仕組みに育てる

考え方を身に着けよう!

 

3、そうやって「考える軸」が備わってから

本当に作りたいならプロに制作を

お願いしたらいいんじゃない?

 

ということです。

 

このうちの1と2を

やっているのが

私の継続コンサルティング

なんですけどね。

 

先に

形だけ作って、

使いこなせない

=お金を生まないブログ

だけが残るか、

 

先に考え方を学び、

=お金を生み出すブログを作り

その資金を元手に

さらなるブラッシュアップを

かけるか。

 

最終的な判断は

本人にお任せしておりますが、

私はいつも

この話をさせていただいております(^^)

 

自分にとって

「まず」何が必要で

誰に何を頼むべきか?

あなたもぜひ考えてみてくださいね!

 

▼参考過去記事▼

アメブロからWordPressに思い切って移行したいお教室・サロン経営者へ!

https://positioning-letter-writing.com/?page_id=1415?WP

 

 

追伸:専門学生時代のオーダーメイドベースの失敗

 私は20代中盤まで

バンドマンだったので、

楽器にお金をかなり投資しました。

 

一番高かった買い物は

オーダーメイド

「エレキベース」です。

 

30万円くらいしました。

18歳で音楽の専門学校に入学して

すぐに買って作ってもらいました。

 

18歳で3年のローンを組んで

買ったんです。

 

「オーダーメイドで

作ったほうがいいよ」

なんて誰にも言われていません。

 

むしろ、

楽器は年季の入った

ヴィンテージの楽器などの方が

かえって音が良かったりします。

 

そういう知識を

得る前に、

急いで買ったんです。

 

若気の至り

と言うものです。

 

理由は

「唯一無二の楽器が欲しかった」

という

なんとも

動物占いでいうところの

「狼」らしい理由です。

 

ですが、

後々知ったことですが、

私のオーダーメイドは

そんなに奇抜なものでも無かったので、

別のメーカーでカスタムメイド

することも可能だったようです。

 

カスタムメイドだった場合の金額

……18万円!!

 

ほぼ同じクオリティのものが

12万円も違う値段で

手に入ったわけです。

 

この件について

実際にカスタムメイドした

当時の専門学校の友達に聞いた時

 

私は受け入れるのを

やめました(笑)

 

 

そうやって、

「やりたいこと」

叶えるための手段は

 

探せば、選択肢が沢山

あるんですよ。

 

「ケチれ!」

という話ではなく、

(私はむしろ「いい!」と思ったものには

お金をかけるタイプです(^^)) 

 

ちゃんと知ろう!

という意味なのです。

 

知った上で

選ぶなら後悔は

ないですからね!

 

▼参考過去記事▼

アメブロからWordPressに思い切って移行したいお教室・サロン経営者へ!

https://positioning-letter-writing.com/?page_id=1415?WP

 

「これが欲しいんです」

という感覚になっていただく。

 

こんにちは、
言葉の力とブログの仕組みで自動集客を実現する!
USPデザイナー畠山勇一(はたけやま ゆういち)です。

 

 

最近、

個別相談の流れで多いのがこの言葉、

「個別相談までの流れがスムーズで

その『仕組み』が欲しくて

相談しに来ました!」

というもの。

 

まさに体験・体感して

いただいているんだな〜

と感じるこの相談内容

非常に嬉しく感じます。

 

結局のところこれが

「最強」です。

今日はそんな話をしていきます。

 

その仕組みが「欲しい」と思う

 

「ブログで自動集客」

ということを謳っている以上

私はブログを戦略的に

構築しているわけですが、

(それでも改善したいことが

まだまだたくさんあります。)

 

最近個別相談に申し込まれる方の

理由として、

「申し込みまでの流れがスムーズだったから」

というのがあります。

 

よくよく考えると

面白いですよね。

 

ですが、

私自身がやっていることこそが

私が教えていることなので、

今ご自身が体験しているもの

 

それが「欲しい」と思って

いただけるのであれば、

大成功なのです。

 

 

私は

私が話していることに

基づいて

全ての配信を行っています。

 

専門用語からいきなり

話はじめるのではなく

「事例から話す」

お客様目線の「入り口」を作り、

「動線」をつなぎ、

「出口」を用意する。

 

それらを

私が私自身の理論に基づいて

形作っています。

 

なので、

「スムーズだったから

それ欲しい。」

という感覚になってもらうのが

最大の体感となるのです。

 

それなら話が

早いですよね。

 

 

みなさん、思わず

申し込んでしまったのだ

そうです。

 

 

それが全てです。

まどろっこしい

説明は皆無です。

 

 

その体験なのです。

それこそが、

価値を生み出すのです。

 

ちなみに私も、

別の商品のセミナーに

参加することあります。

 

・単純なそのメソッドへの興味

・学びのため

・体験・体感するため

 

そして、

本当にいいものだと感じたら

多少高くても買うのです。

 

そして、

その時の感情の動きが

「自分のカテ」となるのです。

 

なんで自分はこんなにも

「買いたい!!」と

感じたのか?

 

その気持の動きを

自分が自覚できれば、

その感覚を

「再現」すればいいのです。

 

 

だから、

高額商品を買ったことない人は

高額商品を売ることはできない

と言われています。

 

その理由は

そういう「体験・体感」を

したことがないから

その気持がわからないからです。

 

たしかに、

私自身も

高額なものを

いくつも買ってきました。

 

 

どうしようか迷ったこと

お金がないのに、

それでもなんとしても

欲しくて必死に工面したこと

 

欲しかったのに、

結局買わなかったこと、

 

そういう「消費者」としての

自分がいるから

 

買いたい人の気持ちが

多少なり分かるのです。

 

「自分の

あの『これ欲しい!』と

思った時の高揚感。」

 

それをぜひ

あなたの興味があるもので

体験してほしいし、

再現してほしいものです(^^)

 

 

追伸:ポリシーを曲げないから証明になる。

 

私は、WordPressと言うものを使って

ブログを書いています。

そして、全て自分で購入できる

ツールを使って

今の仕組みを生み出しています。

 

 

ということを

わざわざ言うのはなぜか?

 

私は以前

師匠からの一つの提案を

断ったことがあります。

 

それは、

「WordPressを

チーム専用の特注テーマに

乗り換えること。」

 

これだけは

どんなにそのテーマに

魅力があっても

断固拒否しました。

 

なぜか?

 

WordPressにおける

テーマというのは

雛形のようなもので、

 

テーマ一つで

かなり

使い勝手や

検索で見つけてもらえる

力が変わります。

 

集客に特化した「テーマ」などもあります。

そして、それらには

特注品の物があるのです。

 

私はその使用できる人が制限された

「特注品」を使用するのを

拒みました。

 

なぜなら、

そのテーマを使って

検索アップや

アクセスアップをしても、

 

私の生徒が

その特注品を使えないのだったら

成果の証明はできなくなる。

 

そう思ったのです。

 

ま、私はその特注品が

使えるようになる前から

検索で見つけてもらえる

ブログ構築してたので、

 

そのテーマを使う必要が無かったのが

本当の理由ですけどね(^^)

 

私が実践し、

教えている集客メソッドは

かかっても準備数万円で

自力で揃えることのできる、

ツールたちしか使っていませんので、

「再現性」は高いですよ!

 

あとは、

素直に実践してもらうのみです。

まぁその

「素直に実践」が

一番難しいんですけどね^^;

 

 

================

ブログで自動集客の仕組み作り3時間セミナー

自動集客セミナー.jpg

 

3240円!!!

友達とくるとお得になります!

定員は各10名まで!!

▼詳細・申込みはこちら▼

https://positioning-letter-writing.com/?lp=uspseminar&WP

================

気づいたらあの人の肩書も

シゴトも変わっていた…

そんな時代だから思うこと…

 

こんにちは、
言葉の力とブログの仕組みで自動集客を実現する!
USPデザイナー畠山勇一(はたけやま ゆういち)です。

 

「起業家ブーム」

という言葉が出てくるほどに

「起業家」という人生の選択肢を選ぶ

人が増えてきた中で、

気になることが幾つかあります。

 

 

今回はその中の一つを

お話をしていきます。

 

 

その仕事に誇りはないのかい?

 

私はかれこれ2年半以上

「USPデザイナー」という肩書で

活動を続けております。

 

全く売上がなかった頃や、

迷走しながらやっていた頃

そして、

専門性の進化や、特化はありましたが、

基本的には私は

この仕事をずっと続けてこられております。

 

2年半も同じことをしていると、

様々な起業家

あるいは起業を志す人と

関わってきました。

 

SNSが普及して

相手の近況がわかる時代ではありますが、

パッタリとSNSを止めてしまったり、

ブログやメルマガも

更新しなくなってしまった人は

もう今となっては何をしているのか

わかりません。

 

ま、幸せならそれでいいですけどね。

 

 

消えてしまっていないものの

肩書が変わった

つまり、

仕事そのものが変わった人も

沢山いました。

 

マイナーチェンジはよくある話ですが、

そうではなく、

技術系のものをやっていたと思ったら

マインド系のものに

変わったりすることですね。

 

 

明らかに売れていなさそうな人が

コロッと変わってしまうと、

「あれ?あんなにもSNSで

熱意を語っていたのに、

あれはウソだったのかな?」

と思わざるをえないです。

 

起業すれば、

沢山の試練が待ち構えています。

 

そもそも、

最初なんて

いくらあがいても

なかなか集客できなかったりします。

 

集客できても、

次は「長く続かない」という

問題が待っていたり、

 

シーズン的な波に飲み込まれたり、

飽きられたり、

 

次々と試練が訪れます。

 

その時に、

「踏ん張れるかどうか?」

あるいは

「踏ん張りたいと思えるかどうか?」

 

で、その仕事に対する

誇りが見えてきます。

 

起業って

そもそもが

ハイリスク・ハイリターン

なんです。

 

大きく稼げたり、

自由がきいたり

夢がある反面

 

でっかい出費があったり、

一つ失うだけで

今までの苦労が水の泡になったり、

精神的にとっても辛いことも起こります。

 

10万円稼ぐ人は

10万円程度のリスクしかないですが、

 

100万円稼ぐ人は

100万円のリスクを背負うんです。

 

「今の資格で売れなかったら

別のこと学んで、別のインストラクターになる」

みたいな

安直なやり方で

苦境を乗り越えずに

別のことをやり始める、

というマインドは

 

成功に向かって

前進できないマインドです。

 

確かに何かしらの資格を

取ったからと言って

仕事にはならないかもしれない。

 

だけどそれは、

資格発行者が集客を教えてくれないこと

以上に、

集客について自分ごととして

悩んで考えて行動して改善していく。

 

という、泥臭いことを

やりきらない自分に

大きな否があります。

 

肩書をコロコロ変えたって

変えるから成功するわけではなく、

それはただ、横に転がっただけで、

何かを深く掘り下げていかないと

突破していく

道はないですね。

 

 

1年、2年、何十年と

起業して

同じ仕事をしている人は

本当に尊敬しますし、

 

もっともっと

その仕事を

広めていって欲しいなと感じます。

 

継続は力なり。

やり抜く人がやはり強い。

 

追伸:それでも変えたいなら変えればいい

 

 

なんでそんなにコロコロ変えちゃうかな〜

という話で書いてきましたが、

 

変える決断の時が来たら

すっぱり変えるのは大事なことです。

 

ただ、そのタイミングというのは

「やりきった。けど違った」

というときだけです。

 

そんな時は

起業は無理してやるもんじゃないので、

きっぱりと次の事を考え始めることが大事です。

 

熱意と愛着はちょっと違います。

どんなに熱があってもいいですが、

愛着がわきすぎるのは問題だったりします。

 

変な固執が生まれますからね。

そして、変な固執は往々にして

お客様のためにはならないものばかり。

 

 

兎にも角にも

「やりきる」

という行動の先にしか

選択肢は生まれないのです。

 

お客様目線の「検索される」言葉を磨く小冊子無料プレゼント!
スクリーンショット 2017-05-14 16.59.00

 

>【ウェブ集客の仕組みの第一歩】無料小冊子

【ウェブ集客の仕組みの第一歩】無料小冊子

最小労力で最大の売上を手に入れるためには、徹底的に作業の時間を排除しなければなりません。個人事業者がやるべきことに集中するための第一歩はキーワード発想から!

CTR IMG