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一行タイトルコンサルティング

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頑張っているのに思うような成果が出ない方へ!

 

このページにお越しいただきありがとうございます。

これからあなたにお知らせするのは

行動の方向性を変える画期的なご提案です。

 

こんにちは、
たった一行の言葉を磨く!
USPデザイナー畠山勇一です。

 

今からお話することは

実際に私のコンサルティングを受けている人が、

  • ブログの記事タイトルを変えたら、PVが3倍になった。
  • 人気記事のタイトルにさらに工夫したら、売り上げが4倍になった。
  • メルマガのタイトル変えたら、開封率5%アップした。

このように成果を出した、

根本的なビジネスの大変革です。

 

 

頑張っているのに成果が出ない人と成果が出る人のたった1つの違い

 

行動した分だけ成果が出る人と、

頑張っても頑張っても成果につながらない。

この違いは、

 

脱力し、

力の入れどころを見極め、

「USP」✕「表現」を活用した。

一行タイトル

創造したことから生まれています。

 

どういうことなのか?

順を追って説明します。

 

使える時間を有効活用するには「脱力」が必須

 

明らかに、

家事に育児に忙しいのに、

なぜか、うまくいく人がいる。

 

ダブルワークで日中は時間が取れないのに

なぜか、うまくいく人がいる。

 

その秘訣は

「脱力」にあります。

 

脱力している人と、していない人に訪れる未来

 

同じことをやるにしても、

 

●脱力して仕事すると…

 

ビジネスの軸を見極め、

利益に繋がる行動に絞り、

力を抜くところは抜いて

やるべきことはしっかりとやり

いざという時に、

ハイパフォーマンスを発揮する。

結果、売り上げに繋がる。

 

それとは対象的に

 

 

●脱力しないで仕事すると…

すべての作業を気張って行い、

毎日寝不足になりながら

やっているのに、

やると決めたこともやりきれず

全然売り上げにならない。

結果、身体も、家族も、人間関係も…

壊しかねない。

 

こんな違いが生まれてきます。

 

もし前者のような、

「脱力中心」のシゴトのやり方を

知りたいのであれば、

もう少し、お付き合いください。

 

一体、「脱力」とはなんのか?

お話します。

 

「脱力」は使いたいところに力を使うこと。

脱力と言うと

怠けているように聞こえる人も

いるかもしれませんが、

 

私は

使うべきところに

力を注ぐために、

使わなくていいところの

力を抜くこと。

 

つまり、

自分の能力が発揮できることに

1点集中して行う!ということ。

これを行うことが大事なのです。

 

そうすることで、

利益につながる行動に集中できるので、

結果的に効率的に

売り上げを上げていくことができます。

 

自分が今、力を注ぐべきなのは何処だろうか?

「あなたが最も力を発揮できて

売り上げが上がることはなんですか?」

 

そう質問したら

あなたはなんと答えますか?

 

そして、

「大事な物1つだけ残して

後はやめてください。」

と質問したらなんと答えますか?

 

自分の本当の強みがわからずに、

「全部大事です!」

と思ってる方が

とても多いと感じます。

 

私が実際にビジネスを

俯瞰してみさせてもらうと、

 

・そもそもやらなくて良いもの

・まとめて効率的にできるもの

・自分の強みだと思いこんでいるもの

・本当は強みなのに「売れない」と

 思いこんでやっていないもの

 

そういうものが多くあります。

 

 

 

最も言えることは

大事なことは1つに絞る

ということです。

 

そうやって自分の

ビジネスを整理し、

無駄なところの力を抜き、

やるべきことに

全力を集中する。

 

それをサポートする

特別コンサルティングを

ご用意しました。

それが、

 

 

一行タイトルコンサルティング

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なぜ、「脱力」と「一行タイトル」は関係するのか?

 

脱力すると成果が上がる、

という話をしてきましたが、

 

脱力した状態

すなわち

軸がシンプルな状態

なのです。

シンプルということは

一行の言葉で表すことができる、

ということなのです。

 

 

一行タイトルを作ることは「シンプル」にすること

 

軸がシンプルな方が

自分にとっても

お客様にとっても良いです。

 

提供する側の利点1:やることに迷いがなくなる。

 

自分にとって

アレもコレもと

やることを余計に増やすから、

結局色々やっている割には、

成果が出ないのです。

 

「一つ」を決めることで

成果の判断が

わかりやすくなります。

 

その結果、

自分が磨くことや

改善すべきことが

明確にわかり、

無駄な頑張りが

不要になります。

 

提供する側の利点2:強みを伸ばすことに集中できる

ビジネスの売り上げは

学校の成績とは違います。

 

学校では平均的に高い成績だと

優秀だと言われますが、

 

ビジネスの場合は

一芸を持っている人

成功します。

 

そして、それは

あなたにも元々

備わっているものです。

 

その強みを徹底的に

伸ばすことができれば、

ビジネスは加速します。

 

苦手で、

嫌で嫌でしょうがないことに

時間を費やしている

暇はないのです。

 

成績1を2にするよりも

5を10にすることに

力を注ぎましょう。

 

それがビジネスにおける正攻法です。

 

お客様側の利点は「選択」に迷いがなくなること。

 

お客様にとっては、

「選択肢が多すぎる」のは

混乱のもとであり、

苦痛です。

 

例えば、

似たようなメニューが

並ぶクレープ屋さん。

 

自分好みに揉んでもらう

部位を選べるマッサージ屋さん

 

こういう場所で、

何を選んだらいいのか

迷ったことないですか?

 

お客様はこういう場合

・まんべんなく

・無難に

・損しなそうなもの

を選ぶか、

選ぶのを諦めます。

 

色々なメニューを

出していると、

 

ネットでたまたま見ただけ

の浅い関係性では

 

あっさりと興味を

失ってしまうのです。

 

「1番のおすすめはなに?」

「私にとってピッタリのものは?」

これがお客様本人が分かるだけで

迷うこと無くあなたの商品やサービスを

お客様が選ぶことが出来ます。

 

まとめると、

シンプルな

一行タイトルを作るということは

自分の軸を整えることであり、

ムダな労力や時間を省き、

脱力し、自分の強みを磨くことであり、

 

それが結果的に

お客様にとっても大満足していただける

商品やサービスの提供に繋がるのです。

 

今すぐ申込みはこちらから

 

それではその

「一行タイトル」は

どうやって決めていけばいいでしょうか?

ポイントは2つです。

 

「一行タイトル」は「USP」✕「表現」から生まれる

一行タイトルは

USP=「何をお約束するか?」

とそれを

表現=「どう伝えるか?」

の2つが上手く噛み合ったところに生まれます。

 

しかし、これが簡単なようで難しい。

 

ありがちなミス、「◯◯専門」と絞っただけ

 

一行タイトルは絞ることから生まれますが、

 

「◯◯専門」などと

USPを絞ることができる人は結構います。

 

しかし、

それを「どう伝えれば良いのか?」

これがわからなければ、

なんの意味もないのです。

 

「自分のUSPを作って◯◯専門と売り出したのに売れません!」

という人には何人も出会ったことがあります。

 

「どう伝えるか?」でオリジナルになる

USPが大事なのは「当たり前」ですが、

どう伝えるか?は

あなたの自身の個性(キャラ)が色濃く出る部分です。

 

あなたはどんなキャラを持っていますか?

どんな想いでそのシゴトをしていますか?

どんな方法でそれを伝えていきますか?

 

これらが明確にわかって

はじめてお客様に伝わります。

 

だからこそ

「USP」✕「表現」

なのです。

 

お客様に何をお約束し、

どう伝えるのか?

その方向性は明確になっていますか?

それが明確になっていないうちは、

脱力できていません!

無駄な力を使って疲弊する日々が続きます。

 

もうそういう生活、

やめにしませんか?

 

枠が埋まる前に、

お早めにお申し込みください。

 

 

▼申込み詳細はこちら▼

USPデザイナー畠山勇一
「自分に、全てを失っても立て直す力を」「家族に、他者に左右されない経済基盤を」「起業家に、本人の想いと社会を繋ぐ手助けを」この3つの想いをもとに、個人起業家のブログ集客のコンサルティング・プロデュースをしています。詳しいプロフィールはこちら
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