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人見知りの営業力0、起業して半年間収入が0円だった起業家が月商7桁達成した秘密

多くの起業家は「起業してみたものの一体何をしたらお客様がきてくれるのかがわからない」という状態です。実はこれ、僕自身も起業当初に陥った問題だったのです。「起業のやり方」が分かっても「起業家としての考え方」がわからなければ、成果が出ることはありません。今回は「人見知りで営業力0の起業家」の僕自身が、どうやってその問題を解決し、月商7桁を売り上げる起業かとなれたのか?その秘密についてお話します。

仕事でも恋愛でも「(都合の)いい人」は捨てられる!?相手に合わせないスタンスがうまくいく!

個人でビジネスをしていこうとするときに、絶対にやっては行けない起業スタイルというものがあります。「誰でも」「いつでも」「なんでも」いいというスタンスが最も危険です。それを恋愛に置き換えて考えていきましょう!

【秀逸なプロモーション】本気の人だけ来て欲しい明確なメッセージ〜学習院大学国際社会学部の広告/ギターの東大

企業も個人も、商品をプロモーションしている人は、あれこれとアイディアを練りに練って秀逸な宣伝を生み出しています。先人から学べるものは多いですので、気になったものは考察とともに紹介していきます。今回は学習院大学 国際社会学部の宣伝

口ベタでも高額商品が売れる質問力:たった一つの質問で「ただの愚痴聞き」が「成約」に変わる。

個人の起業家で、高額の商品を買っていただくために、個別相談を実施することが多いですが、ここでおこなう最初の質問によって、クロージングで成約を頂けるか、ただの愚痴聞きとなりムダな時間を過ごすかが決まってきます。 口ベタな人でも質問力を高めることができる「たった1つの」質問があります。

人生を変えた2枚の手紙

僕は小さい頃から親父のことが大嫌いで、学生の時に両親が離婚し憎悪が増し、だけど、社会人になって父親の大変さを知り、僕は親父を許すことができました。その時に許す手助けになったのが、「手紙」でした。だから僕は「文章の力」を誰よりも信じています。今回はその、親父に書いた手紙の話です。

親父が見せてくれた背中を越えるのが息子の役割です。

父親と久々に話した時に、僕の起業の原点を思い出しましたので、その時のことを書きます。 僕は学生時代親父のことが憎くてたまらなかったのですが、あることをきっかけに親父の凄さを知りました。 そして、僕のたどり着きたい場所は起業だからこそできることだとあらためて実感しました。

【USP(選ばれる理由)創造】「中辛好き」と「激辛好き」は別の人だからどちらかを選ぶこと。

激辛のカレー好きの人と、中辛のカレーが好きな人は別の人です。それと同じように、あなたが「誰でもいい」というスタンスだと、誰もあなたを選ぶことはありません。なので、相手に迷わず選ばれたいならば、あなた自身が、嫌われる勇気を持ち、選んでもらう方を決断する必要があります。

ペルソナの問題は軸を見つけ、認めるのに抵抗のある「過去の自分」に真正面から向き合うことで解決する。

なぜ、ファッション雑誌が沢山有るのか?それは趣味嗜好、価格帯、ライフスタイルによって「ニーズ」が様々だからです。もしあなたが服を買いに行くのに、自分の好きなテイストの服がほんの少ししか売っていなかったら?専門家は広く浅くよりも、狭く深くです。

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