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共感とは、「感覚を共有すること」

 
共感とは感覚を共有すること
この記事を書いている人 - WRITER -
USPデザイナー畠山勇一
「自分に、全てを失っても立て直す力を」「家族に、他者に左右されない経済基盤を」「起業家に、本人の想いと社会を繋ぐ手助けを」この3つの想いをもとに、個人起業家のウェブ集客の仕組み創りコンサルティングをしています。
詳しいプロフィールはこちら

大事なことは

「プロフィール」が

過去の自分へのラブレター

になっていること。

 

 

こんばんは、

USPデザイナー畠山勇一です。

 

 

昨日広告コピーについて

さらに研究しておりました。

 

その中の1冊

「物語のある広告コピー」

http://amzn.to/2moekWd

という本に

非常に秀逸なコピーを見つけました。

 

人間の心にある
そのモヤモヤに
ぐしゃぐしゃに
ふわふわに
ザワザワに
わけのわからないその
何かに

名前をあたえること。

それがコトバ。

ファッションビル「ビブレ」のキャンペーンポスターのコピーです。

言葉って確かにこんな感じだと思います。

だからこそ、
言葉にするのは難しいし、

だからこそ、
言葉にできた時に、
一気に世界が変わるのだと、
私は感じます。

言葉の力は無限大。

起業家として
何か商品をお客様に提供したいならば、
言葉の力を磨くことが最優先事項です。

言葉や文章の作り方についての

個別相談を開始します。

 

言葉づくり・言葉選びに

悩んでいる方、

いらしてください。

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https://positioning-letter-writing.com/?lp=kobetsusoudan4&1074
さてでは、本日の本題に入りましょう!

 

 

◯共感とは、「感覚を共有すること」

 

 

「起業家としてシゴトをお願いされる

プロフィールを書こう!」

ということをお話しました。

※前回

https://positioning-letter-writing.com/?p=1054?am

 

前回のポイントは

 

お客様が知りたいのは、

あなたがその商品やサービスを

始める

キッカケのストーリーです。

 

 

ということです。

 

 

ではでは、

今日はいよいよ

私「USPデザイナー畠山勇一」

を例に、

実際にプロフィールの

プロットを書いてみますね!

 

多分

「どの時点から」

書き始めればいいのか

迷う方もいますので、

 

ポイントをお伝えしますね。

 

ヒントは「共感」です。

 

共感とは

「感情を共有すること」です。

 

 

誰と?

 

それはお客様ですが、

この場合のお客様は

「過去の自分」

としてください。

 

長いストーリーを

書くことも出来ますが、

 

まずは、

「短く端的に表現する」

ことを覚えてください。

 

つまり、

「ヒーローズ・ジャーニー」

に落とし込む前に、

 

自分自身の

 

ビフォーアフター

とそれを叶えた手段を

明確にします。

 

 

私の場合はこんな感じ、

 

「ビフォー」

教えることがデキるが

集客がデキない起業家

 

「キッカケ」

言葉のチカラを研究する

(USPを手に入れる)

 

「アフター」

集客ができるようになる

売り上げがアップする

 

これが基本ラインです。

言わば話の「背骨(バックボーン)

のようなものです。

 

これをヒーローズ・ジャーニーに

当てはめていくのですが、

 

 

ヒーローズ・ジャーニーの

原則を厳密に当てはめると、

実は12ステップあります。

(以前6ステップで書いたのは簡易版です。)

 

 

この記事では、

商品開発中の人や

始めたての人が書くべき

冒険の始まり(第一章)について

お伝えします。

 

ファンタジーものや

冒険ものの

「第一話」

をイメージしてみてくださいね。

 

では、次回をお楽しみに。

 

次回:冒険の始まり、序章でお客様を惹き込む

 

【今日の一言

「言葉のチカラを磨く」

 

今日は

プロデュースしている起業家に

プロフィールライティングの

レクチャーをしていました。

 

 

本人の人生の棚卸しを

してもらったわけですが、

 

 

非常に大きな発見がありました。

 

こういうのはやはり

自分ではやりにくいものですね。

 

客観的に

見ること自体が難しいですからね。

 

自分にとっては些細な事でも

お客様にとっては

とても重要な事だったりします。

 

それに気づくだけでも

だいぶビジネスは

お客様目線になります。

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -
USPデザイナー畠山勇一
「自分に、全てを失っても立て直す力を」「家族に、他者に左右されない経済基盤を」「起業家に、本人の想いと社会を繋ぐ手助けを」この3つの想いをもとに、個人起業家のウェブ集客の仕組み創りコンサルティングをしています。
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