曲は

「イントロ」で

聞きたいか

どうかが決まる

 

何事も

「はじめ」が肝心です。

 

こんばんは、

USPデザイナー畠山勇一です。

 

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売上が上がる一行タイトル創造実践会

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さてでは、本日の本題に入りましょう!

 

 

冒険の始まり、序章でお客様を惹き込む

 

 

「起業家としてシゴトをお願いされる

プロフィールを書こう!」

ということをお話しました。

※前回

https://positioning-letter-writing.com/?p=1064?0174

 

前回のポイントは

 

ストーリーづくりの際は

「ビフォー」

「きっかけ」

「アフター」

の軸を明確にしよう!

 

 

ということでした。

 

今回から

商品開発中の人や

始めたての人が書くべき

冒険の始まり(第一章)について

お伝えしていきますが。

 

ファンタジーものや

冒険ものの

アニメや漫画

あるいはドラマの

「第一話」

をイメージしてみてください。

 

どんな感じでしょうか?

 

実は、この

第一話が

とっても

とっても

とっても

大事なのです。

 

 

 

曲で言えば、

「イントロ」

 

 

曲であれ、

漫画であれ、

アニメであれ、

なんであれ、

 

 

イントロで

お客様の

心を掴めなければ、

全て台無しです!

 

 

殆どのヒット曲の

イントロは掴みを

工夫しています。

 

サビから始まったり

耳に残る印象的な

メロディから入ります。

 

 

最初の数秒で

一気に引き込みます。

 

 

それだけ重要な

箇所なのです。

 

知っておいてほしいのは、

 

後半のクライマックス

(曲で言えばサビ)

くらいにチカラを入れて

欲しいところです。

 

 

さて、

だいぶハードルを

上げてしまいましたが、

 

最初っから

そんなにツカミ

意識することは

出来ないですし、

 

 

全部創り上げてから

付け足したり、

飾り付けしても

OKなので、

 

こんなに

序章の重要さに

ついて語りましたが

 

一旦忘れて(笑)

 

次回、

ストーリーのプロットに

落とし込んでいきますね!

 

次回:【永久保存版】あなたが旅出つ、序章の作り方。

 

 

追伸:「オタク臭…」

今日は起業家仲間と

自分たちのビジネスについて

ディスカッションをしました。

 

ビジネスディスカッション

 

畠山はどんな人なのか?

 

というのを聞いた所、

「オタク」だと

結論が行き着きました。

 

 

まぁいわゆる

キモオタ系ではなく、

 

主に音楽についてです。

 

ヒット曲の

構成や

アレンジの法則とか

語りだしたら

熱くなります。

 

 

今回のメルマガも

曲というものに

たとえて書きましたからね。

 

 

あんまり、

専門的な話はしても

わからないとは思いますが、

 

今後は

楽器やっていない人でも

分かる範囲で

音楽にたとえて話していけたら

楽しいかなと思います。