「今ではない」人たちに商機はない

「今」を創るのはあなたです

 

こんにちは、
言葉の力とブログの仕組みで自動集客を実現する!
USPデザイナー畠山勇一(はたけやま ゆういち)です。

 

今日は素晴らしいサービスを開発したから
これからネットを使って広めていきたい!

という方が個別トレーニングに
やってきてくださいました。

その人の前向きな姿勢を見て、
「こういう人が前に進むんだよな〜」
と感心しました。

 

 

本当に「今」じゃないのか?

 

私のコンサルティングを受けない理由として、

「今じゃない気がします。」という言葉あるのですが、

「ではいつなのだろうか?」と考えてみると、

「いや、これこそあなたは今やるべきでしょ」

と私は思うのですね。

 

ブログ集客できなくて困っている

だから来た。

今の問題点と解決策を教える。

 

となったら、
「今」以外に
いつから改善していくのだろうか?

 

私なら、明日からでも、
売り上げにつながる
ブログの書き方を実践しますよ。

 

だって、
その1記事書く労力
無駄にしたくないじゃないですか?

 

対処療法だけ覚えたところで、

根本的治療はできない。

 

私はリスクがあっても
「最後に勝つ方法」
掴みに行くタイプです。

 

それができない人は、

いつまでも同じ問題で悩み続ける。

 

実際はやりたくないだけであり、
「変わる気がない」だけであり、
今の「問題がある自分」が
可愛いだけなのです。

 

そうでなければ、
私は全員に同じ話を
しているのだから、

今日来ていただいた
「これから始めます!」
というネット初心者の方が
意気込んでいるのに、

 

そこそこ書いてて
成果出ていない人が
「今はまだ早いかも…」
と思うのはおかしいですよね。

 

私の話が
「ピンとこないレベルの人」
がいるのも事実です。

 

私の一番長い付き合いの
コンサル生も

1年前は何度言っても
「わからないこと」がありました。

それでも、根気強く、
「わかろう」としてくれた。

だから変われたんです。

 

私もそうです。

ビジネスの師匠がいると、
厳しい挑戦を課せられることもあります。

逃げ出したくなることもありますし、
「わけわからん」と憤る時もあります。

 

しかし、一旦落ち着いて

「なんで師匠はそういうのだろう?」

自分の見えていないところ
思いを馳せます。

そうやって、

普段慣れている視点以外の視点で、

見続けるんです。

 

そうすると、

次第に分かってくるし、変わってくる。

 

 

まとめると、

そもそも、私の実施していることは
申し込みの段階でわかっているはずです。

今できることを話しているのです。

それなのに、
来て一通り情報をもらってから
「今じゃない」なんていうのは
言い訳以外の何者でもない。

「今じゃない」なんてのは
自分で作り出しているのです。

あるのは、
「わかろうとする」か
「わかろうとしない」かの

どちらかだけです。

 

私のもとでやるやらないは
相性もあるので、
どちらでもかまわないのです。

ただ、自分の発している言葉が
何を意味してるのかは
自覚しておくと、

次に進む好材料になりますよ。

 

「言葉が己を作る。」

 

 

追伸:あなたの「いつか」はいつですか?

このコピーは私が、
生まれて初めて作った
メルマガで募集をかけた時のタイトルです。

こういうものを作ることを学んだのは
以前いた音楽教室で働いていた頃です。

セミナー募集か何か
だったと思います。

そして、そのコピーを見てやってきた方が
私の最初のお客様でした。

 

そうです。
最初のコピーで
たった一人だけでしたが、
お客様がやってきてくれました。

しかも、
今でもその方は、
音楽を続けていますし、
その思い出話をよく話してくれます。

(たまに様子をSNSで見ることがあります。)

講師冥利に尽きるとはこのことですね。

 

しかし、一方で、
「大きな批判のメッセージ」も
いただきました。 

 

ざっくりいうと、
「環境とか事情とか人にはあるんだから、
そんな言い方どうかと思います」

と言うような批判でした。

かなりご立腹でしたね。

 

今の私であれば、
「そうですか」で何も無く終わるのです。

だって、相手には相手の都合があるとか
そんなこと私には関係ないですから。

「今始めたいと思ってくれている人がいる」
ということだけが大事です。

 

私にも「今はどうすることもできない」
と思えるほど生活が困窮していた
時期がありました。
(起業して半年間売り上げ0円でしたから。)

 

今動けよーと煽られたところで、
「そこで動けない自分が悔しい」だけで、
言ってきた人に対して

何か思うことはありません。

たかがメルマガじゃないですか。

何をそんなに熱くなるのでしょうか?

 

結局、

やる人はやるための準備を考えて、
やらない人はやらない言い訳を考える

ただそれだけのことなのです。

 

・・・だけど、
あの時は初のオファーメール。
初めての批判でしたから、
ビクビクと謝罪をしたことは
忘れることはありませんね^^;

 

 

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