集客できない人は自ら迷いを生んでいる。

いいところどりなんて無理ですよ、
迷うだけです。

 

こんにちは、
言葉の力とブログの仕組みで自動集客を実現する!
USPデザイナー畠山勇一(はたけやま ゆういち)です。

 

 

私のような仕事をしている人は
多くいます。

迷わぬように
道を指し示す仕事ですね。

コンサルタントという仕事は、
事業主がい続ける限り
無くならない
仕事なのかもしれません。

なぜなら、
例えば、学校の先生という職業は
もしかしたらなくなるかもしれなくても、

「そのことを知らない人に教える」
という行為自体はしばらくは
なくならないですよね。

超高性能な家庭教師ロボットが出ない限り。

 

 

「教える」仕事であるコンサルタントもまた
なかなか消え去るものでもないと思います。

 

自分のことってよくわからないですからね。

「客観的視点」はどのステージの人でも

必要なんですよね。

 

だから、コンサルタントを既に
つけてビジネスされている方もいますが、

そういう人は私の個別トレーニングには
来ないほうがいいですよ。

今来るともったいないので。

 

何のためにコンサルタントをつけているの?

 コンサルタントというのは

すごく簡単に言うと

「今ある状態を良くするための
相談を行う相手」のことです。

 そして、ビジネスには正解はありません。

傾向と対策しかできないのです。

 

受験勉強みたいなもんですね。

 

どこが出るかなんてわからない。
つまり、
何を勉強しておいたら確実に当たるか?
その正解はありません。

で、ですね

私も含めて
コンサルタントの言うことも、
「傾向と対策」でしかないんです。

 

「こういう発信をすると、
こういう反応がある『傾向』がある」

だから、

「こういう発信をしよう」

という対策をしていくこと。

 

 

ただそれだけ。

 

なので、
そのコンサルタントを信じて
まず成果が見えてくるまで、
やらないことには意味が無いのです。

 

そうやらないから
迷うんです。

迷ったら出る
成果も出やしない。

 

集客できない人って
多くの場合迷っています。

 

「何かちょっとでも
うまくいく方法はないかな〜?」

と探しています。

 

残念ながら何事も、
表面的に真似したところで
うまくいく方法なんてないんです。

 

だから、

私のところに、

「他のコンサルタントに学んでいる」
という状態で来ることはオススメしません。

 

「キーワードって
タイトル変えるだけでしょ?」

って思われたら大間違いですよ。

 

中身との整合性が必要なんですよ。

タイトル変えるなら中身が変わり、
中身が変われば、
ビジネスが多少なり変わる。

そしたらね、

今他のコンサルタントに
学んでやっていることを
「変える」ことが必要になってきます。

 

キーワードって葉っぱみたいなものですけど、
そのキーワードが生えるのは
幹があって根があるからなんですよね。

 

誰かコンサルタントがいながら
他の人の情報を受け取りに行くっていうのは

どっちのやり方も取り入れるなんて
美味しい話ではないんです。

そもそもそんな事ができるなら、
とっくにうまく行っています。

 

ただただ、
迷う要素を増やすだけです。

 

私のやり方が良いと思ったら、
今の人を信じられなくなるし、

私のやり方が違うと思うなら
初めから来ないほうが良い。
(お互いにとって時間の無駄)

 

今すぐ実践できないなら
情報なんて腐るだけですよ。

 

私のアイデアは
使わないなら他の教えている方に
やってもらうだけですし、

検索結果は
先に良質なコンテンツで
上位取られたら、

覆すのは難しいんだから。

 

ビジネスはシンプルな方がいい。

シンプルじゃないと伝わらない。

シンプルじゃないと行動できない。

 

伝わらない、行動できないなら

結局先に動いた人に負ける。

 

うまく行ってない人は、
まずは自分のスピード感を
見直したほうが良いかもしれません。

 

私のコンサルを受けている人でも
過去にそういう状態だった人がいました。

「もうそのコンサルタントが信用できない。」

ならコンサルしてもらうのを辞めればいいのに、

コミュニティから外れてやっていくのが怖いんですよね。

(起業塾の集団心理のデメリット)

 

信用できないから、
他の人の情報を沢山拾いに行く。

そうすると、コンサルタントに
止められてできないものもあれば、

実践してみたらうまく行っちゃう方法もあったりする。

そうすると、
「今まで教わってたのはなんだろうか…?」と
ますます信用できなくなる。

コンサルタント側も自分の成果とも
いい切れなくなるので、
素直に喜べなかったりする。

 

信頼関係は崩れていく。

 

そうやって、
こじらせていく方が問題なのです。

 

だから、
キーワードの具体的な戦略を考えるにしても
今のビジネスの根幹から質問しますし、
相談に乗るので、
今別のコンサルタントにお願いしている方は
迷うので来ないほうがいいですよ。

 

 

 

追伸:ハイエナコンサル

SNSを見ていたら、

「起業塾やコンサルで
うまく行かなかった人のためのコンサルティング」
をやっている人を見つけました。

凄いですね。
まさにハイエナコンサルですね。
(あ、一応褒めています。)

そういう需要もありますよね。きっと。

 

まぁその悩みって2次的なものなので、
物事の本質から外れてしまっていますけどね。

この場合の1次的なものというのは、

「なぜその人はそもそもコンサルや
起業塾に行ったのか?」です。

 

1次的な悩み

「(例)ビジネスをしたいが商品が創れない!」

起業塾やコンサルに教えてもらおう!

2次的な悩み

「思ってたよりも効果が出ない!なんで?」

その起業塾やコンサルが悪いのかな?

問題提起

「その起業塾やコンサルが悪いんです!だからウチおいで!」

 

という2次的な悩みを狙うのは

ハイエナ的な感じですよね。

 

良いか悪いかを論じるつもりはありません。

需要があるならそれが正義ですから。

 

私は、売れているものに対して、
「なんであんなのが売れているのかわからない」
とイチャモンつけても仕方ないと思っているので、

「売れているもの=正義」と認識することにしています。

 

本質的なことを言ってしまったら、
その価値観は怖いことかもしれないですけど、

私の専門分野は「マーケティング」なので、

粗悪品だとしても、売り方が上手い人が正義だし、

どんなに良いものを売っていても売り方が悪いなら悪です。

 

だからね、こう思うの。

 

良いものを作ってるなら
良い売り方を身に着けてくれ!って。

 

世の中的に見たら、
「本質」じゃなくて、
良い売り方しているものが
良いものなんだからさ。

 

粗悪品に負けるな!専門家達!

 

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