「言葉」が

見つけてもらえる「鍵」

となる。

  

こんにちは、
言葉の力とブログの仕組みで自動集客を実現する!
USPデザイナー畠山勇一(はたけやま ゆういち)です。

 

 

何の気なしに

あなたが使いたい言葉を使っていると、

お客様には

選んでもらえない

可能性が高くなります。

 

それは、

なぜでしょうか?

今回はその理由を解明していきましょう!

 

 

「検索」の仕組みをおさらいしよう

今更何を言い出すのか?

と疑問に感じる人もいるかと思いますが、

 

「検索」による

情報収集の

仕組みと行動を

おさらいしてみましょう。

 

まず、何かしら

情報を得たいユーザーは

GoogleなりYahoo!なりの

「検索エンジン」を使って

 

「言葉」を入れます。

多くの場合は

複合キーワード

といって

 

「ペルソナ 集客 USP」

みたいに、

2語以上の言葉を組み合わせて

検索します。

 

そうすると、

その言葉の組み合わせから、

「この人はきっとこの情報が欲しいのだろう」

と検索エンジンが

「意図」を汲み取って

 

適切な検索結果を返します。

 

そこには

1ページに10位までの

順番で検索の結果が出てきます。

 

検索結果では、

各記事の「タイトル」

そして、

「ディスクリプション」

と呼ばれる概要が

表示されます。

 

その

「タイトル」

及び「ディスクリプション」

をユーザーは

サーッとスクロールして

目に止まった記事を

「クリック」します。

 

そして、

内容を読みます。

 

内容が

欲しいものであれば、

満足し、

次の行動に移ります。

 

さて、

ここまでが、

「検索」というものを

取り巻く

仕組みと行動です。

 

まず大事なことは「検索するであろう言葉」を使うこと。

 

ここでまず大事なことは、

「検索するであろう言葉」

を使わなくては、

ほとんどの場合

見つけてもらえません。

 

なぜなら、

相手が

検索窓に入れるのは

相手の頭に浮かぶ言葉

しかありえないから。

 

特に気をつけなければいけないのは、

専門用語や、

ある層にしかわからないような言葉

です。

 

お客様の年代が違うなら

使っていた言葉が違いますし、

 

営業マンが使っている言葉や

ネットオタクが使っている言葉

なども気にしておくべきものです。

 

たとえあなたが使わない言葉でも

あなたのお客様となる

方は使っているかもしれない。

 

ということです。

 

そして、

その言葉を「どこに使うのか?」

これもまた重要です。

 

相手が検索にいれる言葉を「タイトル」と「ディスクリプション」に入れる

使うべき言葉が思い浮かんだら

それらを

「タイトル」と

「ディスクリプション」に

入れることが大事です。

 

※アメブロなど「ディスクリプション」の設定ができないものは

文章の冒頭を意識してください。

 

特にタイトルは、

検索エンジンが

ユーザーの使ったキーワードと

照らし合わせる

もっとも大切な部分になります。

 

タイトルに

検索される言葉を入れることは必須です。

 

さらに言えば、

タイトルの最初の方しか

検索結果に「表示」されないため、

お客様の目にとまらない場合があります。

 

そうならないためにも

お客様の目にとまる位置に

言葉を配置していく必要があるのです。

 

さて、

「お客様の使う言葉」を

「入れるべきところに入れる」

これら

言うのは簡単ですが、

実践できていますでしょうか?

 

ぜひチェックしてみてくださいね!

 

 

どうやったら

お客様目線の言葉を使って

ブログを集客の仕組み化

していけるだろうか?

 

その方法を知りたい方は 

今年最後の

個別相談に是非お越しくださいね!

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追伸:意外と些細な事ができていない

 

わかったつもりに

なっている人は

かなり多いなと

個別相談に来てくださる方の

ブログを見ていて感じます。

 

私は割りと情報を

公開しているので、

それを読んで実践してくれている

方も多いことを知っています。

 

それは非常に嬉しいことだし、

どんどん実践して

成果に繋げて欲しいなと感じています。

 

しかし、

実際に「やっている人」の

ブログを見に行くと

ツメが甘いな

もったいないな

と感じることも多々あります。

 

凄く些細な事なんですけどね。

 

8割位は真似てくれていても

2割は我流になっていて、

でも

その2割が実は重要だったりする

なんてことは

よくあります。

 

むしろ、

その8割真似しなくていいから

大切な2割の方を実践して欲しい…

 

なんてコトを思うわけです。

 

当然個別相談に来てくださった方には

本当は何が重要なのかを

お伝えしています。

 

いくら文章を読んでも

解釈が違えば、

理解する日は来ないんですよね。

 

「だからいつもそうやって

言ってるんですね!

今その本当の意味がわかりました」

 

という言葉を

聞くのが個別相談の

密かな楽しみだったりします(^^)

 

あなたの実践は間違った方向に

行っていないだろうか?

是非お越しくだいさいね!

 

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